徳島大学大学院医歯薬学研究部 口腔科学部門 臨床歯学系 顎機能咬合再建学分野

業績集

科学研究費等

  • 平成27年度 医療研究開発推進事業費補助金(橋渡し研究加速ネットワークプログラム) 健康寿命の延伸を目指した次世代医療橋渡し研究支援拠点 シーズA23 摂食・咀嚼・嚥下機能記録解析システムの開発 松香芳三
  • 平成27〜29年度 基盤研究(C) 睡眠時ブラキシズムの顎運動を制御する方法の検討 大倉一夫
  • 平成26〜29年度 基盤研究(B) 歯への機械的刺激の中枢伝達メカニズム −咬合感覚違和感患者の治療法開発に向けて− 松香芳三
  • 平成26〜27年度 若手研究(B) TNF-αのリプログラム効果を応用した新規覆随剤の開発 上枝麻友
  • 平成26〜28年度 基盤研究(C) ボツリヌス毒素の疼痛抑制効果の分子基盤解明と応用的研究 山本由弥子
  • 平成25〜28年度 基盤研究(C) サルコペニアによる摂食・嚥下機能低下の予防を目的とした電気的筋肉刺激装置の開発 松山美和
  • 平成25〜27年度 挑戦的萌芽研究 ボツリヌス毒素を用いた咬合感覚異常に対する治療法の開発 松香芳三
  • 平成25〜27年度 基盤研究(C) チタンアレルギーの解明と予防法の検討 細木真紀
  • 平成25〜27年度 基盤研究(C) 睡眠時ブラキシズム発現時の咬合の可視化 重本修伺
  • 平成25〜27年度 基盤研究(C) 「咬み心地」に対する顎機能評価基準の確立 田島登誉子
  • 平成25〜27年度 若手研究(B) 上顎犬歯尖頭・小臼歯頬側咬頭の咬耗と睡眠時フラキシズムの確定診断に関する研究 鈴木善貴
  • 平成25〜27年度 若手研究(B) ストレスと咀嚼筋活動を伴う口腔習癖との関連について 高田奈美
  • 平成24〜26年度 基盤研究(C) 咀嚼能力とストレス 西川 啓介
  • 平成24年度 連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究 ピアスによる皮膚障害は感作原因となるか? 細木 真紀
  • 平成23〜24年度 挑戦的萌芽研究 ボツリヌス毒素を応用した神経再生療法の開発 松香 芳三
  • 平成23〜25年度 若手研究(B) 睡眠時6自由度顎運動測定システムを用いたブラキシズムの動態の解明 野口 直人
  • 平成23〜26年度 若手研究(B) 食育支援のための顎機能評価法の考案 石川 輝明
  • 平成23〜27年度 基盤研究(C) スプリントの治療効果と睡眠時下顎安静位の関係 大倉 一夫
  • 平成23年度 連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究 金属アレルギー発症原因の検討:ピアスおよび歯科用金属について 細木 真紀
  • 平成22〜25年度 基盤研究(B) 三叉神経ニューロンの過敏化に対する新規治療法の開発 松香 芳三
  • 平成22〜24年度 基盤研究(C) 睡眠中の下顎の動態 重本 修伺
  • 平成22〜24年度 基盤研究(C) 医科歯科連携のための顎関節症外来受診患者調査 竹内 久裕
  • 平成22〜23年度 若手研究(B) 咬合の客観的評価法の開発 山本 修史
  • 平成22年度 連携機能を活用した口腔からQOL向上を目指す研究 口腔内歯科修復物の微量分析法の確立と金属アレルギー発症機序の検討 細木 真紀
  • 平成21年度 口腔からQOL向上を目指す連携研究 金属アレルギーの発症機序の検討 ―歯科金属材料は金属アレルギーの発症原因か 細木 真紀
  • 平成21年度 産学連携研究者育成支援事業 睡眠時ブラキシズム発現時の顎機能解析法の開発 重本 修伺
  • 平成21年度 支援事業経費 財団法人厚仁会 第7回医学・歯学研究奨励助成金 咬合の客観的評価法の開発 山本 修史
  • 平成21〜25年度 基盤研究(C) 微量元素分析による金属アレルギー診断法の確立 細木 真紀
  • 平成20〜23年度 口腔からQOLを目指す連携研究 咬合可視化装置を用いた咀嚼機能診断支援装置の開発 西川 啓介
  • 平成20年度 口腔からQOL向上を目指す連携研究 歯科材料によるアレルギー疾患に関する疫学的調査ならびにチタン合金の安全性の検討 細木 真紀
  • 平成20年度 挑戦的萌芽研究 下顎運動で操作可能な重度障害者のための効率的な意思伝達装置の開発 中野 雅徳
  • 平成20年度 LEDとLDの医療応用 郡 元治
  • 平成20〜22年度 若手研究(B) 咀嚼運動時における顎関節空隙の診査方法の確立 薩摩 登誉子
  • 平成20〜22年度 挑戦的萌芽研究 エレクトロミック材料を用いた簡便なブラキシズム診断用電極の開発 西川 啓介
  • 平成19年度 学長裁量経費 若手研究者学長表彰受賞者へ 重本 修伺
  • 平成19〜21年度 若手研究(B) 顎関節雑音症例の診断方法の考案-顎運動の観点からみて- 石川 輝明
  • 平成18〜19年度 知的クラスター創成事業 咀嚼機能診断支援システムの開発 中野 雅徳
  • 平成18〜19年度 学長裁量経費 顎関節症治療のための診断・治療支援システムの構築 中野 雅徳
  • 平成18年度 JST サテライト徳島研究成果実用化検討 日常の診療で簡便に使える6自由度顎運動診断装置の実用化研究 坂東 永一
  • 平成17〜18年度 学長裁量経費 高精度6自由度顎運動測定器の実用化研究 薩摩 登誉子
  • 平成17年度 HBS 研究部若手研究者共同研究(4領域)助成金 医療従事者のアレルギー疾患実態調査 細木 真紀
  • 平成17年度 若手研究(B) 平衡側臼歯部咬合接触が下顎運動に及ぼす影響 川口 貴穂
  • 平成17〜18年度 若手研究(A) 毛髪含有元素分析による金属アレルギー診断法の開発 森木 裕貴
  • 平成17〜19年度 若手研究(A) 携帯型6自由度顎運動測定器の開発応用 重本 修伺
  • 平成16年度 財団法人厚仁会医学歯学研究奨励助成金 小型センサを用いた隣接歯間接触関係の6自由度測定 薩摩 登誉子
  • 平成16〜17年度 若手研究(B) 咬合接触状態の変化が歯の変形におよぼす影響 大塩 恭仁
  • 平成16〜17年度 若手研究(B) 顎骨狭窄のメカニズムとインプラントのオッセオインテグレーション喪失に関する研究 山内 英嗣
  • 平成16〜19年度 基盤研究(C)(2) 咬合面形態評価の定量化に関する研究 竹内 久裕
  • 平成16〜17年度 基盤研究(C)(2) 顎関節情報を対象とした高精度実態模型の製作と応用に関する研究 藤村 哲也
  • 平成15〜16年度 基盤研究(C)(2) 歯科金属アレルギー患者における口腔内金属の起電力とアレルギー症状の検討 細木 真紀
  • 平成14〜16年度 若手研究(B) DSP による高速信号処理技術を応用した顎運動測定器の実用化研究 重本 修伺
  • 平成14〜15年度 若手研究(B) チェアサイド型定量的咬合紙記録評価システムを用いた咬合調整法 松浦 広興
  • 平成14年度 基盤研究(C)(2) 顎運動再現システムを用いた6自由度咬合器の開発と応用 西川 啓介
  • 平成13年度 奨励研究(A) 骨関節隙の大きさをパラメータとした顆頭運動の診断法 佐藤 裕
  • 平成13〜14年度 奨励研究(A) 簡便なブラキシズム測定装置の臨床応用 大倉 一夫
  • 平成13〜14年度 奨励研究(A) 磁気位相空間を応用した顎運動測定器の応用 郡 元治
  • 平成13〜14年度 基盤研究(C)(2) スパイラル CT による顎関節の3次元評価法の確立 細木 真紀
  • 平成13〜14年度 基盤研究(C)(1) 地域・人種における補綴治療に関する国際共同研究の予備調査 中野 雅徳(代表:赤川 安正)
  • 平成13〜14年度 萌芽的研究 歯髄血流の圧力変化(歯髄脈波)に注目した歯髄診断法の開発研究 坂東 永一
  • 平成12〜14年度 厚生科学研究 歯と咬合の長期的維持管理に関する予防・治療技術の評価について 坂東 永一(代表:石橋寛二)
  • 平成12〜13年度 奨励研究(A) 咬合接触様式による歯の運動の経時的変化 山内 英嗣
  • 平成12〜14年度 基盤研究(C)(2) 6自由度顎運動測定器を用いた睡眠時ブラキシズムの測定解析法の確立 竹内 久裕
  • 平成12〜13年度 基盤研究(C)(2) 咬合面形態および咬合接触状態の定量的評価法の確立 中野 雅徳
  • 平成12〜15年度 基盤研究(B)(1) 顎口腔機能診断のためのデータベース構築に関する研究 坂東 永一
  • 平成11〜12年度 奨励研究(A) 顎関節空隙の3次元計測データと顎関節負荷 細木 真紀
  • 平成9〜11年度 科学技術振興調整費 生活・社会基盤研究,生活社会ニーズ対応研究 高齢社会に向けた食品機能の総合的解析とその利用に関する研究 顎運動からみた高齢者等の口腔内状態に適した食品物性の検討(農林水産省受託研究費) 坂東 永一
  • 平成9〜10年度 奨励研究(A) 側方滑走運動時の咬合調整法の確立 松浦 広興
  • 平成9〜10年度 奨励研究(A) 顆頭安定位を指標としたスプリントの咬合位決定法 細木 真紀
  • 平成9〜10年度 奨励研究(A) ブラキシズム測定における咬筋筋電図の信頼性の再検討と新たな測定法の開発 竹内 久裕
  • 平成9〜10年度 奨励研究(A) 咬合力作用時の歯の歪に関する研究 西川 啓介
  • 平成9〜10年度 基盤研究(C)(2) 鼻咽腔閉鎖が確実にできる顎義歯製作法 久保 吉廣
  • 平成8年度 奨励研究(A) 全部鋳造冠の咬合調整に伴う咬合面形態の変化と咬合接触像 松浦 広興
  • 平成8年度 奨励研究(A) 磁気位相空間を応用した顎運動測定器の回路シミュレーションによる高精度化 郡 元治
  • 平成8年度 奨励研究(A) 睡眠時ブラキシズムにおいて発現される咬合力の測定 西川 啓介
  • 平成8〜11年度 基盤研究(A)(2) 高精度変位計測器による咬合と歯周組織に関する研究 坂東 永一
  • 平成7年度 教育研究学内特別経費 歯髄循環の定量的診断法に関する基礎的研究  坂東 永一
  • 平成7年度 奨励研究(A) セラミック系裏装材を用いた精密鋳造法の確立 松浦 広興
  • 平成7年度 奨励研究(A) 関節円板前方転位の発症機序に関する研究 細木 真紀
  • 平成7年度 奨励研究(A) 多チャンネル咬合力連続測定装置の開発 西川 啓介
  • 平成7年度 奨励研究(A) 咬合接触様式が顆頭部咀嚼運動経路に与える影響 鈴木 温
  • 平成7〜8年度 基盤研究(C)一般 咀嚼運動からみたアンテリオルガイダンスの評価 池田 隆志
  • 平成7〜9年度 基盤研究(B)(2)一般 顎運動に調和した咬合面形態の確立と臨床応用 中野 雅徳
  • 平成6年度 奨励研究(A) 磁気位相空間を応用した6自由度顎運動測定器の高精度化に関する研究 郡 元治
  • 平成6年度 奨励研究(A) 顆頭運動を指標とした下顎位決定方法の開発 鈴木 温
  • 平成6年度 奨励研究(A) 咬筋 Muscular Sound を用いた咬合高径決定法の開発 池田 隆志
  • 平成5年度 奨励研究(A) 乳歯列咬合完成期における小児の顎運動および咬合状態の解析 大久保由紀子
  • 平成5年度 奨励研究(A) 咀嚼筋群筋活動様式の同時定量解析 上田 龍太郎
  • 平成5年度 奨励研究(A) 顎運動データベースの開発 竹内 久裕
  • 平成5年度 奨励研究(A) ブラキシズムの定量的評価法の開発 近藤 一雄
  • 平成5〜7年度 試験研究(B)(2) 定電流刺激によるブラキシズム治療法の開発 中野 雅徳
  • 平成5〜6年度 一般研究(C) 顎関節雑音の診断基準の確立 中野 雅徳
  • 平成4〜6年度 分担・総合研究(A) 全国顎顔面補綴患者の実態調査とその診断治療体系の確立の検討 坂東 永一(代表:大山 喬史)
  • 平成4年度 奨励研究(A) オクルーザルピボット応用による顎機能異常診査法の開発 竹内 久裕
  • 平成4年度 奨励研究(A) 任意点の顎運動測定が可能である簡便な描記装置の製作と臨床応用 岡田 啓嗣
  • 平成4年度 奨励研究(A) 多極針電極を用いた咀嚼筋疲労機序の解明 清水 俊也
  • 平成4年度 奨励研究(A) ヒト歯髄神経発火パターンと大脳皮質誘発電位との関係 池田 隆志
  • 平成4年度 一般研究(B) 口腔内6自由度顎運動測定器の性能向上と応用に関する研究 坂東 永一
  • 平成3〜4年度 奨励研究(A)特別研究員 顎関節部の形態と下顎運動との関連性について 田中 英央
  • 平成3年度 奨励研究(A) 咬頭嵌合位の偏位が顎関節におよぼす影響 細木 真紀
  • 平成3年度 奨励研究(A) 機能運動における咬合接触およびクリアランスの3次元解析 清水さとみ
  • 平成3年度 奨励研究(A) 顎機能異常者の関節円板の動態と6自由度顎運動 鈴木 温
  • 平成3年度 奨励研究(A) ヒト歯髄神経の疼痛時発火パターン分析 池田 隆志
  • 平成3年度 国際学術研究 顎口腔機能異常の発症因子としてのブラキシズムに関する共同研究 坂東 永一
  • 平成2年度 奨励研究(A)特別研究員 咬合力作用時の顎運動解析 竹内 久裕
  • 平成2年度 奨励研究(A) 3次元再構築した顎関節の立体運動解析 鈴木 温
  • 平成2年度 奨励研究(A) ヒト歯髄神経活動電位の非観血的測定 池田 隆志
  • 平成元〜3年度 分担・総合研究(A) 金属アレルギーの疫学的調査ならびにその口腔内使用金属との関連性について 坂東 永一(代表:井上 昌幸)
  • 平成元〜2年度 奨励研究(A)特別研究員 針及び表面筋電図の時系列解析と平均加算処理法を用いた咬筋疲労現象の解明 清水 俊也
  • 平成元年度 奨励研究(A) セラミックファイバー系裏装材を用いた歯科精密鋳造法の開発 橋川 恵一
  • 平成元年度 奨励研究(A) 顎運動に調和した歯の位置および形態 清水さとみ
  • 平成元年度 奨励研究(A) ヒト顎関節部の3次元構築 池田 隆志
  • 平成元〜2年度 一般研究(C) 顎関節雑音の発症機序の解明 中野 雅徳
  • 昭和63〜平成2年度 分担・総合研究(A) 全国ネット化による下顎運動機能の検査診断データベース構築に関する研究 坂東 永一(代表:石岡 靖)
  • 昭和63年度 奨励研究(A)特別研究員 ヒトを対象とした顎口腔機能の解析 西川 啓介
  • 昭和63年度 奨励研究(A) 運動単位レベルにおける筋疲労の解析 近藤 一雄
  • 昭和63年度 奨励研究(A) 磁気センサを用いた歯列歪測定器の開発 横山 正秋
  • 昭和63年度 奨励研究(A) 歯周組織の血流状態が歯の感覚閾値に及ぼす影響 池田 隆志
  • 昭和63〜平成3年度 一般研究(A) 口腔内6自由度顎運動測定器を主とした顎機能診断システムの開発 坂東 永一
  • 昭和62年度 奨励研究(A) 鋳造体の変形を少なくするための歯科精密鋳造法の改良 安村 博
  • 昭和62年度 奨励研究(A) 顎運動に調和した咬合小面の形態 佐久間 淑行
  • 昭和62年度 試験研究(2) 顎運動の6要素測定が可能で操作が容易な測定器の実用化 坂東 永一
  • 昭和62〜63年度 一般研究(C) 咬合接触強さが歯髄神経の感覚閾値に及ぼす影響 久保 吉廣
  • 昭和61年度 奨励研究(A) 歯周組織の機能に調和した咬合接触状態の研究 横山 正秋
  • 昭和61年度 奨励研究(A) 高精度な顎運動測定器を用いたイミディエイト・サイド・シフトの検討 廣瀬 正和
  • 昭和60年度 分担・日本歯科医学会学術研究費課題 顎口腔機能における下顎運動解析の臨床診断に対する評価に関する研究 坂東 永一(代表:石岡 靖)
  • 昭和60年度 分担・総合研究(A) 下顎運動機能の検査・診断用データベース作成に関する臨床的基礎研究 坂東 永一(代表:石岡 靖)
  • 昭和60年度 奨励研究(A) 外側翼突筋の上頭および下頭の機能分化に関する研究 久保 吉廣
  • 昭和59年度 奨励研究(A) 診療室で応用が容易な咬合紙を用いた咬合調整術式に関する研究 横山 正秋
  • 昭和59年度 奨励研究(A) ヒト咬筋単一運動と咬合力との臨床生理学的関係に関する研究 久保 吉廣
  • 昭和59年度 一般研究(C) 顎機能異常と歯の Guide 異常との関係を明らかにするための研究 中野 雅徳
  • 昭和58年度 臨床研究特別経費 ディジタル方式下顎運動測定器の臨床応用に関する研究 坂東 永一
  • 昭和58年度 奨励研究(A) 装着感が良く機能的にも優れた顎義歯オブチュレータ部に関する研究 久保 吉廣
  • 昭和58〜60年度 一般研究(B) 情報量が多く操作の容易な下顎運動測定器の開発 坂東 永一
  • 昭和57年度 奨励研究(A) ヒト咬筋単一運動単位の機能分化に関する臨床生理学的研究 久保 吉廣
  • 昭和57年度 試験研究(1) ディジタル方式下顎運動測定器の実用化に関する研究 坂東 永一